令和9年度入社内定式を執り行いました
令和8年10月1日(木)、令和9年度入社予定の内定者7名(高卒者を除く)を対象に、入社内定式を執り行いました。
内定式は馬渕社長の挨拶で始まりました。「ビジョン2030の実現には、新しいスキルへの挑戦が欠かせません。皆さんには、ぜひその挑戦の先頭に立ち、次の時代を創る技術者へと成長していってほしいと思います。半年後、皆さんがさらに頼もしい姿で入社されることを楽しみにしています」と、激励の言葉が贈られました。
続いて、辞令交付と内定者の自己紹介が行われ、一人ひとりが入社後の抱負を語りました。
また、役員を代表して山川専務から、「入社までの半年間、社会人になるための勉強も大切ですが、学生時代にしかできない経験をたくさん積んでもらい、4月に皆さんと再会したいと思います」との挨拶がありました。
式後は、内定者研修の課題説明と、先輩社員との交流を行いました。先輩社員からは、内定期間の過ごし方や社会人になるための準備についてアドバイスがありました。内定者にとっては、残りの学生生活を有意義に過ごすヒントを得るとともに、入社への不安を和らげる機会となりました。
4月に元気な姿で入社されることを、社員一同心待ちにしています。







